xFlow インターフェース サーバ サービスの設定

CA SDM 管理者は、CA SDM コンソール([管理]-[xflow]-[一般]タブ)から xflow サーバ サービスを設定できます。 このページで定義する変数は、インシデント、検索、および通知サービスで使用されます。
casm173
CA SDM 管理者は、CA SDM コンソール(
[管理]
-
xFlow インターフェース
-
[一般]
タブ)から
xFlow インターフェース
サーバ サービスを設定できます。 このページで定義する変数は、インシデント、検索、および通知サービスで使用されます。
[一般]
設定ページで変数を更新した後、
xFlow インターフェース
サービスを再起動します。
xFlow インターフェース
サービスは、アクティブなレコードまたは設定のみを読み取ります。
特定のサービスからこれらの変数を上書きする場合は、対応するサービスの
application.conf
ファイル(conf ディレクトリに配置)で変数を定義します。
application.conf
ファイルで変数を定義した後、
xFlow インターフェース
サーバ サービスを必ず再起動してください。 cache で始まる変数はキャッシュに関連しています。 cache 変数の形式は、
cache.<cache-name>.<cache-parameter>
です。 各設定変数の説明は、それぞれの設定詳細ページにあります。
xFlow インターフェース
のエラー値を回避するために、変数の値は指定された形式で定義します。
サーバ設定の詳細については、以下のトピックを参照してください。