データ ウェアハウスへの OData アクセスの設定

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SaaS カスタマはデータ ウェアハウスにアクセスし、REST (OData)エンドポイントを使用して分析ダッシュボードおよびレポートを開発できます。
Clarity PPM
環境の Hybrid Data Pipeline (HDP)サーバは、データ ウェアハウスに接続し、データ ウェアハウス エンティティの OData エンドポイントを公開します。 レポート開発者またはビジネス ユーザは、ビジネス インテリジェンス ツール(Microsoft Power BI または Tableau)を使用して、OData エンドポイントにアクセスできます。 データ ソースとして OData エンドポイントを使用すると、独自のダッシュボードおよびレポートを作成することができます。
この機能は、SaaS 版の CA PPM でのみ利用可能です。 これはオンプレミス版のドキュメントです。 ユーザにとって 2 つのドキュメント セットはほとんど同じですが、重大な管理の差異があり、そのうちの 1 つがデータ ウェアハウスへの HDP OData アクセスです。 このページを SaaS 版に切り替えるには、こちらに移動してください。
[バージョン]
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