デフォルトの CA CEM のセキュリティ ユーザ グループに関連付けられるメニュー項目と権限

以下の表に、デフォルトの各 CA CEM セキュリティ ユーザ グループにあるメニュー項目と権限を示します。
apmdevops96jp
以下の表に、デフォルトの各 CA CEM セキュリティ ユーザ グループにあるメニュー項目と権限を示します。
メニュー:       機能
CEM システム管理者
CEM 構成管理者
CEM アナリスト
CEM インシデント アナリスト
パッチ:
電子メール設定
Events
はい
いいえ
いいえ
いいえ
セキュリティ:
プライベート パラメータ
FIPS 設定
アクセス ポリシー(CA EEM のみ)
はい
いいえ
いいえ
いいえ
設定
ドメイン
監視
サービス
Web サーバ フィルタ
インシデントの設定
HTTPS 設定
プラグイン
Introscope 設定
はい
はい
いいえ
いいえ
管理
概要
ビジネス アプリケーション
ビジネス サービス
規格
ユーザ グループ
相関 SLA
記録セッション
トランザクション検出
はい
はい
いいえ
いいえ
ツール
スクリプト レコーダ
はい
はい
いいえ
いいえ
CEM
サービス レベル管理
インシデント管理
» 注を参照
パフォーマンス レポート
品質レポート
分析グラフ
マイ レポート
はい -- すべてのページ
はい -- [CEM]-[インシデント管理]-[障害詳細]ページの[HTTP 情報]セクションの表示を除く
はい -- [CEM]-[インシデント管理]-[障害詳細]ページの[HTTP 情報]セクションの表示を除く
はい -- すべてのページ
注:
[CEM]-[インシデント管理]-[障害詳細]ページの[HTTP 情報]セクションでは、Query パラメータ、Post パラメータ、および要求と応答の本文に関する追加データを表示できます。 この情報は、[包括的な障害詳細をキャプチャ]チェック ボックス([設定]-[ドメイン]ページ)がオンになっている場合、TIM によって収集されます。
この追加データを表示するには、ユーザは、障害に関してビジネス サービスに対する
機密データの読み取り
アクセス権が付与されるグループのメンバである必要があります。 たとえば、CEM インシデント アナリストグループにはこのアクセス権があります。
詳細については、「障害時の HTTP 要求および応答の保護」を参照してください。