CA CEM Web サービス SDK コンポーネント

CA CEM Web サービス SDK コンポーネント
apmdevops96jp
CA サポートの CA APM ソフトウェア ダウンロード領域から、CEMWebServicesSDK.zip をダウンロードします。
注:
CEMWebServicesSDK.zip をダウンロードすると CEMExportTool.jar をビルドできます。 または、CA サポートの CA APM ソフトウェア ダウンロード領域から、この jar が含まれる CEMExportTool.zip をダウンロードできます。
この SDK は、CA CEM データ エクスポート ツールをカスタマイズするときにのみ、以下のコンポーネントと一緒に使用します。
  • CA CEM Web サービス API の Javadoc、およびあらかじめ生成されているすべての Web サービス スタブ ファイルが含まれる docs ディレクトリ。
    Javadoc ドキュメントでは、開発者を対象に CA CEM Web メソッドの概要および使用方法の詳細を説明しています。
  • samples ディレクトリには、Java と CA CEM Web サービス API を使用するためのサンプルが含まれます。
    このコード サンプルは、CA CEM Web サービス API を使用して CA CEM から CSV ファイルにデータをエクスポートする CA CEM データ エクスポート コマンド ライン ツールです。 samples ディレクトリには以下のものが含まれます。
    • すべての Apache Axis ライブラリ jar、および CA CEM Web サービス API 用にあらかじめ生成されているすべてのスタブ ファイルを格納した、c:\...\samples\CEMExportTool\ の下の lib ディレクトリ。
    • build.xml (Ant ビルド スクリプト)ファイルおよび CEMExportTool.mf (マニフェスト)ファイルは、c:\...\samples\CEMExportTool\ ディレクトリの下にあり、CA CEM データ エクスポート ツールをコンパイルするために使用できます。
      注:
      Java Web サービス クライアント コードを記述するには、lib ディレクトリ クラス パス内のすべての jar ファイルを追加し、Web サービス スタブを実行します。
  • c:\...\samples\CEMExportTool ディレクトリにマップされた Apache Ant Java ビルド ツール。
    注:
    このツールは、http://ant.apache.org/ からダウンロードできます。Ant スクリプトが実行パス内にあることを確認してください。
  • Java SDK 1.6 update 21 以上