CA Business Intelligence ダッシュボード

目次
uimpga-ga
cabi_db
CA Unified Infrastructure Management(UIM)内の CA Business Intelligence(CABI)ダッシュボードは、[
ユニファイド ダッシュボード
]メニューからアクセスできる事前定義済みダッシュボードです。 これらのダッシュボードには、データを CA UIM プローブに依存する複数のレポート(ダッシュレット)が含まれます。 各ダッシュボードは、関連するコンテンツの統合ビューを提供します。
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ダッシュボードのインストール
デフォルトでは、このダッシュボードを使用できません。 インストールおよびユーザ権限の詳細については、ご使用の CA UIM バージョンに対応する、記事「CA Business Intelligence (CABI)サーバのインストール」を参照してください。
警告
cabi プローブ パッケージの展開中に、wasp が再起動します。 展開の完了には約 10 ~ 20 分かかります。
展開が完了する前に、wasp を再起動しないでください。
展開の完了前に wasp を再起動しようとすると、CABI サーバが正常にインストールされない場合があります。
CA Business Intelligence サーバのインストールまたはアップグレード
に関する記事
ダッシュボードへのデータの追加
ダッシュボードのデータは CA UIM プローブに依存します。 ダッシュボードにデータを入力するモニタリング プローブを、正しくインストールおよび設定する必要があります。
特定のプローブのインストールおよび設定方法の詳細については、「アルファベット順プローブ記事」を参照してください。 プローブのメトリクスに関する記事には、デフォルトのダッシュボードへのデータ入力のために有効にする必要があるメトリクスが説明されています。
CABI サーバへのアクセス
通常では CABI サーバにアクセスして、カスタム ダッシュボードを作成します。
管理者またはスーパーユーザによって CABI でのユーザ アカウントのパスワードが設定されているユーザのみが、CABI サービスに直接ログインできます。
  • CA UIM ロボットにインストールされている CABI サーバへの cabi プローブのアクセス(バンドル)。ブラウザで、「
    http://<CABI_Server_IP またはホスト名>:<ポート>/cabijs
    」と入力します。
    ここでの
    <ポート>
    とは、wasp と CABI サーバを実行しているロボットのポートです。 デフォルトのポート番号は 80 です。 たとえば URL http://12.123.123.12:80/cabijs です。
  • CA UIM ロボットにインストールされていない CABI サーバへの cabi プローブのアクセス(外部)。
    ブラウザに、「
    http://<CABI_Server_IP またはホスト名>:<ポート>/<web_app>
    」と入力します。
    ここでの
    <ポート>
    とは、CABI サーバの Apache Tomcat サーバ インスタンスのポートです。
    <web_app>
    は CABI サーバの Web アプリケーション名です。 デフォルトのポート値は 8080 です。デフォルトの Web アプリケーション名は jasperserver-pro です。 たとえば、URL http://localhost:8080/jasperserver-pro です。
ダッシュボードのユーザ アカウント
CA UIM で、UMP を使用してユーザ作成および変更します。 CA UIM でユーザが作成されると、CABI サーバで同じユーザが自動的に作成されます。
CA UIM と CABI 間で、ユーザは自動的に削除されません。 CA UIM でユーザが削除されても、ユーザが作成した可能性があるレポートを保持するために、CABI サーバでは、そのユーザは引き続き存在します。 ユーザを削除するには、CA UIM の次に CABI サーバの順でユーザを手動で削除する必要があります。 CABI サーバのユーザ権限は CA UIM から継承されるため、削除された CA UIM ユーザは通常、CABI サーバにアクセスできません。 このルールの例外は、ユーザが CABI サーバ内で直接作成されたときです。
CABI スーパーユーザの使用
デフォルトのスーパーユーザ アカウントは、CABI サーバに存在します。 CABI サーバの設定を変更する前に、CABI サーバでエクスポート機能を使用して、デフォルト設定をバックアップします。 詳細については、CABI のヘルプを参照してください。
スーパーユーザ アカウントを使用して、以下の操作を実行できます。
  • CABI サーバの設定の管理
  • カスタム データ ソースおよびドメインの設定
  • ユーザおよび組織の削除
  • レポートのインポートおよびエクスポート
ダッシュボードの権限
ユーザが参照できるデータは、CA UIM の発生元によって決定されます。 ユーザおよびそれらの権限のタイプの詳細については、「ユーザの種類」を参照してください。
ダッシュボードを使用するには、CA UIM ユーザに以下の ACL 権限が必要です。
  • リスト ビューア - レポートの表示
  • レポート デザイナ - ダッシュボードとレポートの編集と作成
以下のアカウントは、CABI でインストールの一部としてセットアップされます。
  • CABI_REST_ USER には、ROLE_ SUPERUSER および ROLE_ ADMINISTRATOR があります。
  • 任意の CA UIM バス ユーザ(アカウント ユーザではないユーザ)は、ROLE_ADMINISTRATOR を持ち、組織内のユーザおよびレポートを管理できます。
CABI サーバで CABI_REST_ USER アカウントを変更しないでください。 CABI サーバでユーザ、ロール、および組織を同期するには、このアカウントが必要です。
CABI ポートレット アクション
CA UIM バージョンによっては、CABI ポートレットで以下のアクションを利用できます。
ダッシュボードの編集
: [ダッシュボードの編集]アイコンをクリックすると、CABI サーバ: ダッシュボード デザイナが開きます。
フィルタ
: [フィルタ]ドロップダウン リストをクリックすると、ダッシュボードに関連付けられているフィルタが表示されます。 フィルタを使用することで、ビューに表示される情報を並べ替えることができます。 ダッシュボードごとに、異なるオプションを利用できます。 マルチ テナント環境では、表示権限を持つすべての発生元のデータを表示できます。 サマリ ビューに表示されるデータ、およびフィルタで使用可能なオプションは、権限の影響を受けることがあります。
レポート:
cabi プローブ バージョン 3.20 以降
)[レポート]ドロップダウン リストをクリックして、ダッシュボードから実行できるレポートを表示します。 特定のレポートの詳細については、「CA UIM の CA Business Intelligence レポートのライブラリ」を参照してください。
ヘルプ
: 疑問符アイコンをクリックすると、ダッシュボードに関する追加情報が表示されます。
ホーム
: [ホーム]アイコンをクリックすると、サマリ ダッシュボードに戻ります。
全画面表示
: [全画面表示]アイコンをクリックすると、ダッシュボードが全画面モードで表示されます。
ダッシュボード アクション
各ダッシュボードにはさまざまなチャートとグラフが表示されます。 ダッシュボードまたはダッシュレットで、以下のアクションを使用できる
可能性があります
グラフまたはチャートの凡例:
特定のデータ グループを非表示にするには、チャートまたはグラフの凡例のアイテムを選択します。
チャート タイプ
Chart Types icon ) : クリックして、チャートのタイプを選択します。
エクスポート
Export icon ): (
cabi プローブ バージョン 2.0 以降
)クリックすると、選択した出力先にコンテンツがエクスポートされます。
マウスでポイント:
特定のデータ ポイントを表示するには、ダッシュボードのチャートとグラフの上にマウス ポインタを置きます。
リンク
example link ): クリックすると、追加情報が表示されます。
最大化
Maximize icon ): クリックして、ダッシュレットを大きなビューで開きます。
最小化
minimize icon ): クリックして、ダッシュボード ビューに戻ります。
リフレッシュ
Refresh icon ): クリックすると、ダッシュレットのコンテンツが更新されます。
サマリ レポート
example summary report ): クリックして、より詳細な情報を表示します。 一部のサマリ レポートには、詳細な情報にリンクされている特定の領域が含まれます。 たとえば、アラームです。
アラーム アイコン
一部のダッシュボードには、アラームに関する以下のアイコンが表示される可能性があります。
  • クリティカル Critical alarm icon
  • メジャー Major alarm icon
  • マイナー Minor alarm icon
  • 警告 Warning alarm icon
  • 情報 Info alarm icon
  • クリア Clear alarm icon
(オプション)カスタム ダッシュボードの作成
ダッシュボードには、多くの事前定義済みレポート(ダッシュレット)が含まれます。 事前定義済みの情報がニーズを満たさない場合は、カスタム レポートを作成できます。 カスタム ダッシュボードは、CABI サーバで作成します。 詳細については、「TIBCO JasperReports Server User Guide」を参照してください。
以下の手順に従います。
  1. CABI サーバのホーム ページに移動します。
  2. 新しいレポートを作成する場合は、アドホック ビューを作成します。
    • アラーム、デバイス、またはグループのビューを作成する場合は、[
      UIM ドメイン
      ]を選択します。
    • 単一のメトリクスのビューを作成する場合は、
      [UIM Single QoS Topic (UIM 単一 QoS トピック)]
      を選択します。
    • 複数のメトリクスおよびデバイスからのデータでビューを作成するには、
      [UIM Metric Topic (UIM メトリクス トピック)]
      を選択します。
  3. アドホック ビューからレポートを作成します。
    アドホック ビューを直接ダッシュボードに追加しないでください。 直接追加すると、パフォーマンスやメモリの問題が発生する可能性があります。
  4. CABI ダッシュボードを作成し、レポートを追加します。 ダッシュボードは、CABI ポートレットを通して UMP に組み込むことができます。
(オプション) UMP へのカスタム ダッシュボードの追加
各カスタムダッシュボードは、CABI ポートレットの独立したインスタンスを使用して UMP に追加する必要があります。
作成するダッシュボードによっては、データを提供するために、対応するプローブでより多くのモニタをアクティブ化する必要が生じることがあります。
以下の手順に従います。
  1. UMP にログインします。
  2. CABI ポートレット用のページを追加します。 詳細については、ご使用の CA UIM バージョン用のページおよびポートレットの追加と削除に関する記事を参照してください。
  3. CABI ポートレットをページに追加します。 CABI ポートレットは、[モニタリング]の下にあります。 詳細については、ご使用の CA UIM バージョン用のページおよびポートレットの追加と削除に関する記事を参照してください。
  4. オプション]-[ユーザ設定
    ]をクリックします。
  5. 以下の CABI サーバ接続情報を入力します。
    • ダッシュボード パス:
       追加するダッシュボードの完全なアドレス。 ダッシュ ボードのパスは、CABI サーバで見つかります。
      [表示] - [リポジトリ]
      を選択して、CABI サーバで既存のダッシュボードを見つけます。 ダッシュボードは、[フォルダ]カラムにあります。 たとえば、/public/ca/uim/dashboards/aws/aws_summary です。 CABI サーバで、ダッシュボードを右クリックし、[
      プロパティ
      ]を選択し、パスを表示します。
    • (オプション)ダッシュボード フィルタ:
       ダッシュボード フィルタを変更する必要はありません。 事前定義済みのダッシュボードは、ダッシュボードの適切なフィルタですでに設定されています。
      CABI ダッシュボード デザイナでは、フィルタを手動で作成する必要があります。 ダッシュボード フィルタの詳細については、CABI サーバのヘルプを参照してください。
      • 固定されたダッシュボード フィルタにより、ダッシュボードの初期の入力パラメータが定義されます。 フィルタは、「フィルタ名、続いてフィルタ値の配列」という形式を取ります。
        例:
        • ダッシュボードで aws プローブおよび vmware プローブからデータを収集するには、 {'prid':['aws','vmware']} を入力します。
        • 特定のデバイスについてダッシュレットでデータを収集するには、「{'cs_id':['6']}」を入力します。
      • Jasper レポートの入力コントロールで定義されたフィルタリングを追加するために、動的フィルタを使用できます。 たとえば、役割のフィルタによってデバイスを追加します。 このフィルタと共に参照を使用するには、CABI サーバで Jasper レポートの入力コントロールを作成する必要があります。
  6. 追加する各ダッシュボードについて、上記の手順を繰り返します。
  7. [ページに戻る]
    をクリックします。
よく寄せられる質問(FAQ)
CA Business Intelligence ダッシュボードに問題が発生した場合、どのようなファイルをサポートに送信する必要がありますか。
サポートに送信する複数のファイルがあります。 一部のインスタンスでは、日付とタイムスタンプにより複数のバージョンのファイルが存在する場合があります。 以下の場所から、最新のファイルを送信します。
  1. cabi プローブがインストールされているロボットのファイル システムに移動します。
  2. UIM のバージョンに応じて、以下のファイルをコピーします。
    • CA UIM バージョン 8.5.1:
      • <
        UIM_installation
        >\c
        に移動し、
        upgrade.properties_<
        date_time
        >
        をコピーします。
        例: upgrade.properties_2017-01-24_09-57-02-223
      • <
        UIM_installation
        >\c\ca_install
        に移動し、ディレクトリ内にある
        uim.<
        filename
        >
        形式のファイルをすべてコピーします。
        例: uim.log、uim.properties、および uim.log_2017-01-24_09-57-02-223
    • CA UIM バージョン 8.5 以前:
      • <
        UIM_installation
        >\cabi
        に移動し、
        upgrade.properties_<
        date_time
        >
        をコピーします。
        例: upgrade.properties_2017-01-24_09-57-02-223
      • <
        UIM_installation
        >\cabi\ca_install
        に移動し、ディレクトリ内にある
        uim.<
        filename
        >
        形式のファイルをすべてコピーします。
        例: uim.log、uim.properties、および uim.log_2017-01-24_09-57-02-223
  3. <
    UIM_installation
    >
    \probes\service\cabi に移動します
  4. cabi プローブの以下のファイルをコピーします。
    • _cabi.log
    • cabi.log
    • cabi_install_archive.log
    • cabi.cfg
    • コンテンツ(ディレクトリ全体をコピーします)
  5. アドミン コンソールに移動し、プライマリ ハブ ロボットを表示します。
  6. [data_engine]メニューを展開し、
    [設定ファイルの表示]
    をクリックします。
  7. data_engine.cfg をダウンロードします。
  8. [data_engine]メニューを展開し、
    [新しいウィンドウでプローブ ユーティリティを表示]
    をクリックします。
  9. get_connection _string コマンドを実行します。
  10. 出力を CSV ファイルにエクスポートします。
デフォルト CA UIM ダッシュボードが存在する CABI サーバのリポジトリ内の場所
インストールされたダッシュボードは、/public/ca/uim にあります。
ダッシュボード ポートレットを開くと、「エラー: cabi プローブが見つかりませんでした」というメッセージが表示されるのはなぜですか。
ポートレットは、cabi プローブを見つけることができません。 プローブがインストールされていることを確認します。 問題が解決されない場合は、以下の手順に従います。
  1. UMP ロボット上の RAW 設定で wasp を開きます。
  2. setup
     セクションに移動します。
  3. cabi
     キーを追加します。
  4. その値として cabi プローブのパスを追加します。 パスの形式には /
    <domain_name>/<hub_name>/<robot_name>
    /cabi を使用します。
  5. 変更を保存し、wasp を再起動します。
「ダッシュボードが見つからなかったパス」エラーが表示された場合はどうすればよいですか。
CA Business Intelligence ダッシュボードは、[ユニファイド ダッシュボード]メニューで選択されたダッシュボードをロードできませんでした。 ダッシュボードに移動し、
[オプション]-[ユーザ設定]
を選択すると、ポートレットに正しい CABI URL が指定されています。 CABI サーバの URL の形式は 
http://<CABI_Server_IP または hostname>:<port>/cabijs
 です。
以下の図に、エラー メッセージと正しい CABI サーバ URL の例を示します。
Image of portlet and path
お使いのブラウザで開発者ツールを使用してポートレットを表示しても、エラーは表示されます。 以下のイメージは Chrome のエラー メッセージの例です。
Image of Chrome error
この問題を解決するには、ブラウザの設定でサード パーティ サイト データの例外を追加します。 cabi プローブをホストしているシステムの IP またはホスト名を使用します。
自分のダッシュボードとレポートを作成できますか。
Jaspersoft Studio の commercial edition を使用して、ダッシュボードとレポートを作成できます。 CABI for UIM ダッシュボードではこのソフトウェアは提供されません。 Download Jaspersoft Business Intelligence Suite ページからこのソフトウェアのトライアル バージョンダウンロードできます。 インストールを完了するには、jasperserver.license file ファイルをコピーして Jaspersoft Studio にインポートする必要があります。 jasperserver.license ファイルは
<Nimsoft>
\probes\service\cabi\cabi にあります。
ダッシュボードを選択すると、「CABI を一時的に利用できません(CABI is temporarily unavailable)」というメッセージが表示されるのはなぜですか。
このメッセージは、CA UIM の展開に対して CABI のインストールが完全でない場合に表示されます。 cabi プローブを展開する必要があります。 詳細については、ご使用の CA UIM バージョンに対応する、記事「CA Business Intelligence (CABI)サーバのインストール」を参照してください。
使用しているダッシュボードに「アラームのデータが見つかりません(No data found for alarms)」というメッセージが表示されます。なぜですか?
表示するアラームが生成されていません。
使用しているダッシュボードに「
QOS_Name
が定義されていません(QOS_Name is not defined)」というメッセージが表示されます。なぜですか?
プローブ設定で、指定された QoS をアクティブにする必要があります。
ダッシュボードが表示されない場合は、どうすればよいですか。
ブラウザ ウィンドウをリフレッシュしてください。 それでもダッシュボードが表示されない場合は、ダッシュボードが正しくインストールされているかどうかを確認します。
元の情報にインベントリ データが含まれていない状況で、アカウント コンタクト ユーザ管理者がアドホック ビューを作成できますか?
いいえ。元のエンティティにインベントリが存在する必要があります。 インベントリが存在しない場合、キャッシュ エラーが生成されます。
CABI サーバで CABI_REST_ USER アカウントを変更しました。 それにより CABI サーバで、自分のユーザ、ロール、および組織の情報が同期されなくなりました。どうしてですか?
CABI で CABI_REST_USER アカウントを変更しないでください。 回復手順として以下の 2 つの方法があります。
  • CABI サーバ インターフェースで、スーパーユーザ アカウントを superuser (デフォルトのアカウント設定)に戻します。
  • cabi プローブの RAW 設定セットアップ キーで、recovery_username および recovery_password の値を新しいスーパーユーザのパスワードに設定します。 cabi プローブを再起動します。
CABI サーバで CABI_REST_ USER アカウントが再作成されるのを待ちます。 最後に、デフォルトの superuser 認証情報をリセットします。
CABI サーバを実行しているロボットから wasp を削除したら、CABI サーバの GUI にアクセスできなくなりました。なぜですか?
CABI は、Web ベースのアプリケーションです。 wasp は、Web アプリケーションにサービスを提供する Web サーバを提供します。
複数のダッシュボードをエクスポートするには、どうすればよいですか。
ダッシュボードをエクスポートする場合は、「インポートおよびエクスポート」を参照してください。
CA Business Intelligence JasperReports サーバの詳細情報を確認できる場所はどこですか。
詳細については、「CA Business Intelligence」および TIBCO Jaspersoft Studio のドキュメントを参照してください。
ダッシュボードとレポートの説明
特定のダッシュボードおよびレポートの詳細については、以下の記事を参照してください。