利用可能なインターフェース: インターフェース情報

[利用可能なインターフェース]ページには、インターフェースの以下のオプションと情報が表示されます。
nfa1000
[利用可能なインターフェース]
ページには、インターフェースの以下のオプションと情報が表示されます。
  • 有効化と無効化
    製品へのフローの送信をインターフェース(またはルータとそのインターフェース)に許可するかどうかを制御します。
  • 標準的なページ オプション
    • 検索
      : アドレスまたは名前によってルータまたはインターフェースを検索します。
    • 1 ページあたりの最大数
      : 表示されるアイテム数を変更します。
    • ルータ コンテンツを展開するか折りたたみます。
    • 列によってコンテンツを並べ替えます。
インターフェース列
ifName、ifAlias、ポート名、および vrfName の値が存在するのは、この情報をポーラに提供するように親ルータが設定されている場合に限られます。この情報はインターフェース データベースから取得されます。
[アクティブなインターフェース]
ページで対応するプロパティに変更を加えた場合、変更内容はここで表示されません。
  • [有効]
    インターフェースから製品にフローを送信させる(
    [はい]
    )か、それともフローを送信させない(
    [いいえ]
    )かを決める設定。
  • ライセンス
    インターフェースから製品にフローが送信された(
    はい
    )か、それともフローが送信されていない(
    いいえ
    )かを示すステータス。値が「
    いいえ
    」である場合、システムにはインターフェースのレコードはありません。
  • ifIndex
    インターフェースに自動的に割り当てられるインデックス値を識別します。
  • ifName
    インターフェース名
  • ifAlias
    インターフェース エイリアス
  • ポート名
    インターフェース ポート名
  • vrfName
    Virtual Routing and Forwarding 名
  • 速度
    インターフェースの最大データ転送速度
  • 前回のフロー
    フローが処理された最新の日時。フローが現在収集されている場合、
    [前回のフロー]
    値は 15 分ごとに更新されます。