利用可能なインターフェース: インターフェース情報
[利用可能なインターフェース]ページには、インターフェースの以下のオプションと情報が表示されます。
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[利用可能なインターフェース]
ページには、インターフェースの以下のオプションと情報が表示されます。- 有効化と無効化製品へのフローの送信をインターフェース(またはルータとそのインターフェース)に許可するかどうかを制御します。
- 標準的なページ オプション
- 検索: アドレスまたは名前によってルータまたはインターフェースを検索します。
- 1 ページあたりの最大数: 表示されるアイテム数を変更します。
- ルータ コンテンツを展開するか折りたたみます。
- 列によってコンテンツを並べ替えます。
インターフェース列
ifName、ifAlias、ポート名、および vrfName の値が存在するのは、この情報をポーラに提供するように親ルータが設定されている場合に限られます。この情報はインターフェース データベースから取得されます。
[アクティブなインターフェース]
ページで対応するプロパティに変更を加えた場合、変更内容はここで表示されません。- [有効]インターフェースから製品にフローを送信させる([はい])か、それともフローを送信させない([いいえ])かを決める設定。
- ライセンスインターフェースから製品にフローが送信された(はい)か、それともフローが送信されていない(いいえ)かを示すステータス。値が「いいえ」である場合、システムにはインターフェースのレコードはありません。
- ifIndexインターフェースに自動的に割り当てられるインデックス値を識別します。
- ifNameインターフェース名
- ifAliasインターフェース エイリアス
- ポート名インターフェース ポート名
- vrfNameVirtual Routing and Forwarding 名
- 速度インターフェースの最大データ転送速度
- 前回のフローフローが処理された最新の日時。フローが現在収集されている場合、[前回のフロー]値は 15 分ごとに更新されます。