[表示方法]オプションの設定

nfa1000
[表示方法]
メニューを使用して、ドリルダウン
インターフェース
レポートの中でデータが示される方法を選択することができます。
[表示方法]
メニューを開くには、ページの左端でグレーのバーをクリックします。
presentation_menu.png
[表示方法]
メニューが開き、選択されたレポート タイプに適切なオプションへアクセスできるようになります。メニュー上部内の表示オプションには以下のいずれかのレポート タイプが含まれる場合があります。
  • トレンド グラフ
  • 円グラフ
  • サマリ テーブル
選択された表示方法のタイプにより、どのメトリック オプションが利用できるかが決まります。たとえば、表示方法として[トレンド グラフ]を選択すると、メトリックとして[レート]、[ボリューム]または[使用率]を選択できます。
設定を上部に維持:
ページを上下へスクロールすると、デフォルトではそれにつれて
[表示方法]
メニューもビュー内に留まるように動きます。
[表示方法]
メニューをページ最上部に固定するには、
[設定を上部に維持]
を選択します。
表示オプションの設定
表示オプションは、レポート表示内のデータの表示方法を決定します。各
インターフェース
レポートには、デフォルトの表示タイプがありますが、
[表示方法]
オプションを使用して表示タイプを変更できます。利用できる表示タイプはレポートによって異なります。
  • 積み重ねトレンド グラフ
    • トップ N プロトコル
    • トップ N ToS
  • トレンド グラフ
    • トップ N プロトコル
    • トップ N ToS
    • トップ N ホスト
    • トップ N 通信
    • フロー
  • 混合グラフ
    • 概要
    • キャパシティ計画
  • 混合トレンド
    • 概要
  • 円グラフ
    • 概要
    • トップ N プロトコル
    • トップ N ToS
    • トップ N ホスト
    • トップ N 通信
  • サマリ テーブル
    • トップ N プロトコル
    • トップ N ToS
    • トップ N ホスト
    • トップ N 通信
  • 増加
    • 増加レポート
  • カレンダ グラフ
    • Utilization
[レート][ボリューム][使用率]オプションの設定
インターフェース レポートは、[レート]、[ボリューム]、および[使用率]のメトリックの表示をサポートします。レポートに利用できるメトリックは、レポート内に含まれるデータのタイプによります。また、選択された表示オプションによる場合もあります。
[その他を表示]オプション
プロトコル、ホスト、および通信用のトップ N レポートを表示する際に、トップ 10 以外のアイテムのデータを含めることができます。他のアイテムを含めるには、
[表示方法]
オプション内の
[その他を表示]
チェック ボックスをオンにします。すると、他のプロトコル、ホスト、または通信用のデータがロールアップされ、
[その他]
のラベルを割り当てられます。