エラー メッセージ

内容
casp1032
このセクションでは、無効なコマンドまたは誤って実行したコマンドの応答で CLI がスローする最も一般的なエラー メッセージについて説明します。 各エラー メッセージには、理由および実行されたアクションが含まれています。
ack alarm <alarm_id> 無効なアラーム ID です
理由:
入力したアラーム ID は無効です。
アクション:
有効な alarm_id を使用して、再度 ack alarm コマンドを入力します。
ack alarm <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです
理由:
アラームに対して入力したランドスケープ ハンドルは無効です。
アクション:
有効な landscape_handle を使用して、再度 ack alarm コマンドを入力します。
コマンドは VnmShd との接続に失敗しました。最初に接続を実行してください
理由:
connect コマンドを実行する前に、他のコマンドを実行しようとしました。
アクション:
connect コマンドを使用して CLI のセッションを開始します。
connect は <date/time> 以降、すでに <hostname> に接続されています
理由:
接続の試行は不要です。 すでに
SpectroSERVER
 ホストに接続されています。
アクション:
なし。
connect はリソース ファイル <pathname>/.vnmshrc を開けません
理由:
connect コマンドで CLI リソース ファイル .vnmshrc を見つけることができませんでした。
アクション:
.vnmshrc リソース ファイルは、connect コマンド自体と同じディレクトリにある必要があります。
connect は <hostname> ランドスケープ マップにある 
SpectroSERVER
 にのみ接続できます - 他のユーザはすでに接続されています
理由:
connect コマンドは、すでに特定の
SpectroSERVER
 に接続するために使用されています。 元の
SpectroSERVER
 のランドスケープ マップにある
SpectroSERVER
にのみ接続できます。
アクション:
なし
connect エラー
DX NetOps Spectrum
 ユーザ「<username>」が存在しません
理由:
connect コマンドの最初のユーザが
DX NetOps Spectrum
 ユーザとして定義されていません。
アクション:
DX NetOps Spectrum
 ユーザとして
SpectroSERVER
に再接続します。
connect <hostname> が応答していないか、アクセスが許可されていません
理由:
ホスト名が正しくないか、
SpectroSERVER
 が実行されていないか、またはユーザにユーザ モデルがないために、connect コマンドで
SpectroSERVER
に接続できません。
アクション:
ホスト名が正しく、
SpectroSERVER
 が実行されており、ユーザにユーザ モデルがあることを確認します。
connect <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです
理由:
ユーザによって指定された landscape_handle は、指定されたホスト名で有効ではありません。または、ハンドルはユーザの VNM によってアクセスできません。
アクション:
landscape_handle が指定されたホスト名で有効であることを確認し、ユーザの VNM によってハンドルにアクセスできることを確認します。
connect 互換性のない 
SpectroSERVER
<version> です
理由:
ユーザは、バージョンが CLI のバージョンと互換性がない
SpectroSERVER
 ホストに接続しようとしています。
アクション:
使用している CLI のバージョンを更新します。
connect CLISESSID の <value> が無効です
理由:
connect コマンドが cron スクリプト内で使用されたか、ウィンドウ システムが ttyslot として 0 を返し、環境変数 CLISESSID が非数値に設定されています。
アクション:
cron スクリプトの外部で connect コマンドを使用し、CLISESSID を数値に設定します。
connect 変数 <CLISESSID> が設定されていません
理由:
最初に CLISESSID 環境変数を設定せずに、cron スクリプト内で connect コマンドを使用しようとしました。
アクション:
cron スクリプト内で connect を使用する場合、環境変数 CLISESSID を設定します。
create ユーザにアラーム作成の権限がありません
理由:
アラームを作成することが許可されていません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
create ユーザに関連付け作成の権限がありません
理由:
関連付けを作成することは許可されていません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
create ユーザにイベント作成の権限がありません
理由:
イベントを作成することは許可されていません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
create ユーザにモデル作成の権限がありません
理由:
モデルを作成することは許可されません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
create alarm <probable_cause_id> 無効なアラーム原因コード
理由:
create alarm コマンドは無効な probable_cause_id を指定して入力されました。
アクション:
有効な probable_cause_id を指定して create alarm コマンドを再入力します。
create alarm <alarm_severity> 無効なアラーム重大度です
理由:
create alarm コマンドは無効な alarm_severity を指定して入力されました。
アクション:
有効な alarm_severity を指定して create alarm コマンドを再入力します。
create alarm <model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
create alarm コマンドは無効な model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な model_handle を指定して create alarm コマンドを再入力します。
create association <left_model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
create association コマンドは無効な left_model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な left_model_handle を指定して create association コマンドを再入力します。
create association モデルが異なるランドスケープに属しています
理由:
create association コマンドは、異なるランドスケープにある left_model_handle と right_model_handle を指定して入力されました。
アクション:
同じランドスケープを両方のハンドルに使用します。
create association rel=<relation> 無効な関係です
理由:
create association コマンドは無効な関係を指定して入力されました。
アクション:
有効な関係を指定して create association コマンドを再入力します。
create association <right_model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
create association コマンドは無効な right_model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な right_model_handle を指定して create association コマンドを再入力します。
create event <event_type> 無効なイベント タイプです
理由:
create event コマンドは無効な event_type を指定して入力されました。
アクション:
有効な event_type を指定して create event コマンドを再入力します。
create event <landscape_handle> 不明なランドスケープです
理由:
create event コマンドは無効な landscape_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な landscape_handle を指定して create event コマンドを再入力します。
create event <model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
create event コマンドは無効な model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な model_handle を指定して create event コマンドを再入力します。
create model <attribute_id> 無効な属性 ID です
理由:
create model コマンドが無効な attribute_id を指定して入力されたので、モデルは作成されません。
アクション:
有効な attribute_id を指定して create model コマンドを再入力します。
create model DCM デバイスに到達できません
理由:
create model コマンドが無効な ip_address を指定して入力されたので、モデルは作成されませんでした。 DCM(デバイス通信マネージャ)はこのエラー メッセージを発行します。
アクション:
有効な ip_address を指定して create model コマンドを再入力します。
create model デバイス制限を超えています
理由:
ブランチ マネージャ
SpectroSERVER
(デバイス モデルの制限は 50)またはサイト マネージャ
SpectroSERVER
(デバイス モデルの制限は 250)に、格納できる最大数のデバイス モデルが格納されているので、モデルは作成されませんでした。
アクション:
SpectroSERVER
 上のデバイス モデル数が規定された制限を満たしていないことを確認します。 制限に達している場合は、いくつかを削除した後、create model コマンドを再入力します。
create model <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです
理由:
create model コマンドが無効な landscape_handle を指定して入力されたので、モデルは作成されませんでした。
アクション:
有効な landscape_handle を指定して create model コマンドを再入力します。
create model <model_type_handle> 無効なモデル タイプ ハンドルです
理由:
create model コマンドが無効な model_type_handle を指定して入力されたので、モデルは作成されません。
アクション:
有効な model_type_handle を指定して create model コマンドを再入力します。
create model <value> 無効な値です
理由:
create model コマンドが無効な値を指定して入力されたので、モデルは作成されません。
アクション:
有効な値を指定して create model コマンドを再入力します。
create model <value> コミュニティ名がありません
理由:
create 要求で指定されたコミュニティ名が正しくありませんでした。
アクション:
有効なコミュニティ名を指定して create コマンドを再入力します。
current <model_handle> 無効なモデル ハンドルです。現在のモデル <current_model_handle>
理由:
無効な model_handle が指定されたので、現在のモデルおよび現在のランドスケープは変更されません。
アクション:
現在のモデルおよび現在のランドスケープを変更する場合は、有効な model_handle を再入力します。
current <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです。現在のランドスケープ <current_landscape_handle>
理由:
無効な landscape_handle が指定されたので、現在のモデルおよび現在のランドスケープは変更されません。
アクション:
現在のモデルおよび現在のランドスケープを変更する場合は、有効な landscape_handle を再入力します。
current <landscape_handle> 応答していないか、アクセスが許可されていません。現在のモデル <current_model_handle>
理由:
landscape_handle が指定されましたが、ランドスケープの OneClick はダウンしていたか、ランドスケープにユーザのユーザ モデルがありませんでした。
アクション:
問題のランドスケープの OneClick が実行されていることを確認します。問題のランドスケープにユーザ モデルがあることを確認します。その後、landscape_handle を再入力します。
current <landscape_handle> 応答していないか、アクセスが許可されていません。現在のランドスケープ <current_landscape_handle>
理由:
model_handle が指定されましたが、そのモデルが含まれるランドスケープの
SpectroSERVER
 がダウンしていたか、ランドスケープにユーザのユーザ モデルがありませんでした。
アクション:
問題のランドスケープの
SpectroSERVER
 が実行されていることを確認します。問題のランドスケープにユーザ モデルがあることを確認します。その後、model_handle を再入力します。
destroy ユーザにアラーム破棄の権限がありません
理由:
アラームを破棄することが許可されていません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
destroy ユーザに関連付け破棄の権限がありません
理由:
関連付けを破棄することが許可されていません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
destroy ユーザにモデル破棄の権限がありません
理由:
モデルを破棄することが許可されていません。
アクション:
ユーザ権限を確認します。
destroy alarm aid=<alarm_id> 無効なアラーム ID です
理由:
destroy alarm コマンドは無効な alarm_id を指定して入力されました。
アクション:
有効な alarm_id を指定して destroy alarm コマンドを再入力します。
destroy alarm <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです
理由:
destroy alarm コマンドは無効な landscape_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な landscape_handle を指定して destroy alarm コマンドを再入力します。
destroy association rel=<relation> 無効な関係です
理由:
destroy association コマンドは無効な関係を指定して入力されました。
アクション:
有効な関係を指定して destroy association コマンドを再入力します。
destroy association <left_model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
destroy association コマンドは無効な left_model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な left_model_handle を指定して destroy association コマンドを再入力します。
destroy association <right_model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
destroy association コマンドは無効な right_model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な right_model_handle を指定して destroy association コマンドを再入力します。
destroy association 指定されたモデル間に関連付けが存在しません
理由:
存在しない 2 つのモデル間の関連付けを破棄しようとしました。
アクション:
破棄しようとしている関連付けに属する 2 つのモデルの存在を確認します。
destroy association モデルが異なるランドスケープに属しています
理由:
destroy association コマンドは、異なるランドスケープにある left_model_handle と right_model_handle を指定して入力されました。
アクション:
同じランドスケープにある left_model_handle および right_model_handle を使用して、destroy association コマンドを再入力します。
destroy model <model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
destroy model コマンドは無効な model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な model_handle を指定して destroy model コマンドを再入力します。
disconnect 失敗しました
理由:
disconnect コマンドが失敗しました。
アクション:
再度 disconnect コマンドを試みます。
disconnect VnmShd との接続に失敗しました。最初に接続を実行してください
理由:
CLI ローカル サーバが実行されていないときに、disconnect を実行しようとしました。
アクション:
なし。 すでに切断されています。
disconnect 接続していません
理由:
ユーザが
SpectroSERVER
 に接続されていなかったため、disconnect コマンドは失敗しました。
アクション:
なし。 すでに切断されています。
jump <text_string> テキスト文字列が定義されていません
jump:<text_string>: テキスト文字列が定義されていません
where text_string1, text_string2... are the currently defined text strings.
理由:
jump コマンドは未定義の text_string を指定して入力されました。
アクション:
定義されたテキスト文字列のいずれかを使用して、jump コマンドを再入力します。
<pathname>/VnmShd 見つかりません
<pathname>/VnmShd: 見つかりません
connect: failed where pathname represents the path to the directory in which CLI attempted to execute VnmShd.
理由:
connect コマンドで CLI ローカル サーバを見つけることができませんでした。
アクション:
VnmShd と connect が同じディレクトリにあることを確認してから、connect コマンドを再入力します。
最初に接続してください
理由:
connect を実行した後、disconnect または stopShd を実行してから、別のコマンドを実行しようとしました。
アクション:
connect コマンドを最初に再発行します。
seek <attribute_id> 無効な属性 ID です
理由:
seek コマンドは無効な attribute_id を指定して入力されました。
アクション:
有効な attribute_id を指定して seek コマンドを再入力します。
seek <error> 属性がキー設定されていません
理由:
seek コマンドは、キー設定されていなかった属性の attribute_id を指定して入力されました。
アクション:
キー設定された属性の attribute_id を使用して seek コマンドを再入力します。
seek <value> 無効な値
理由:
seek コマンドは無効な値を指定して入力されました。
アクション:
有効な値を指定して seek コマンドを再入力します。
show attributes <attribute_id> リスト属性ではありません
理由:
show attributes コマンドは、リスト属性ではない attribute_id の instance_id を指定して入力されました。
アクション:
リスト属性である attribute_id の instance_id を指定して show attributes コマンドを再入力します。
show attributes <attribute_id> 無効な属性 ID です
理由:
show attributes コマンドは無効な attribute_id を指定して入力されました。
アクション:
有効な attribute_id を指定して show attributes コマンドを再入力します。
show attributes <instance_id> 無効なインスタンス ID です
理由:
show attributes コマンドは無効な instance_id を指定して入力されました。 instance_id は、負でない整数のシーケンスから構成されない場合、またはそれが指定された属性に対して存在しない場合は無効です。
アクション:
有効な instance_id を指定して show attributes コマンドを再入力します。
show attributes <model_type_handle> 無効なモデル タイプ ハンドルです
理由:
show attributes コマンドは無効な model_type_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な model_type_handle を指定して show attributes コマンドを再入力します。
show <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです
理由:
オプションの landscape_handle を使用する show コマンドが、無効な landscape_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な landscape_handle を指定して show コマンドを再入力します。
show <model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
オプションの model_handle を使用する show コマンドが、無効な model_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な model_handle を指定して show コマンドを再入力します。
show 現在のモデルが定義されていません
理由:
オプションの model_handle を使用する show associations コマンドが入力されましたが、model_handle は指定されておらず、現在のモデルも定義されていませんでした。
アクション:
model_handle と現在のモデルの両方を含めて、show associations コマンドを再入力します。
show alarms 原因情報がありません
理由:
show alarms コマンドが -x オプションと共に使用されましたが、想定される原因のテキスト メッセージが含まれる
DX NetOps Spectrum
 アラーム ファイルが利用可能ではありません。
アクション:
show alarms コマンドで -x オプションを指定して、アラームの想定される原因や展開されたイベント メッセージを表示するには、ローカル サーバに OneClick がインストールされ、環境変数 SPECROOT が Support ルート ディレクトリ(SG-Support)に設定されている必要があります。 たとえば、SG-Support ファイルが以下のディレクトリにある場合:
/usr/spectrum/SG-Support、SPECROOT を /usr/spectrum に設定します。
show children <relation> 無効な関係です
理由:
show children コマンドは無効な関係を指定して入力されました。
アクション:
有効な関係を指定して show children コマンドを再入力します。
show events イベント形式情報がありません
理由:
show events コマンドが -x オプションと共に入力されましたが、イベント形式のテキスト メッセージが含まれる
DX NetOps Spectrum
 イベント ファイルが利用可能ではありません。
アクション:
show events コマンドで -x オプションを指定して、アラームの想定される原因や展開されたイベント メッセージを表示するには、ローカル サーバに OneClick がインストールされ、環境変数 SPECROOT が Support ルート ディレクトリ(SG-Support)に設定されている必要があります。 たとえば、SG-Support ファイルが以下のディレクトリにある場合:
/usr/spectrum/SG-Support、SPECROOT を /usr/spectrum に設定します。
show parents <relation> 無効な関係です
理由:
show parents コマンドは無効な関係を指定して入力されました。
アクション:
有効な関係を指定して show parents コマンドを再入力します。
show rules <relation> 無効な関係です
理由:
show rules コマンドは無効な関係を指定して入力されました。
アクション:
有効な関係を指定して show rules コマンドを再入力します。
show inheritance <model_type_handle> 無効なモデル タイプ ハンドルです
理由:
show inheritance コマンドは無効な model_type_handle を指定して入力されました。
アクション:
有効な model_type_handle を指定して show inheritance コマンドを再入力します。
stopShd VnmShd が実行中ではありません
理由:
CLI ローカル サーバが実行されていないときに、stopShd を実行しようとしました。
アクション:
CLI ローカル サーバを起動します。
stopShd 失敗しました
理由:
stopShd コマンドが失敗しました。
アクション:
再度接続してみて、次に stopShd を実行します。 これで問題が解決しない場合、VnmShd プロセスを手動で強制終了します。
update <attribute_id> 属性は書き込み可能ではありません
理由:
書き込み可能ではないモデル属性を更新しようとしたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
更新するモデル属性が書き込み可能であることを確認した後、update コマンドを再入力します。
update <attribute_id> 無効な属性 ID です
理由:
update コマンドが無効な attribute_id を指定して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な attribute_id を指定して update コマンドを再入力します。
update <attribute_id> 共有属性ではありません
理由:
update コマンドがモデル タイプに対して使用され、共有属性ではない attribute_id が入力されました。
アクション:
今回は共有属性の attribute_id を使用して、モデル タイプに対して update コマンドを再入力します。
update <instance_id> 無効なインスタンス ID です
理由:
update コマンドが無効な instance_id を使用して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な instance_id を指定して update コマンドを再入力します。
update <landscape_handle> 無効なランドスケープ ハンドルです
理由:
update コマンドが無効な landscape_handle を指定して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な landscape_handle を指定して update コマンドを再入力します。
update <model_handle> 無効なモデル ハンドルです
理由:
update コマンドが無効な model_handle を指定して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な model_handle を指定して update コマンドを再入力します。
update <model_type_handle> 無効なモデル タイプ ハンドルです
理由:
update コマンドが無効な model_type_handle を指定して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な model_type_handle を指定して update コマンドを再入力します。
update <value> 無効な値
理由:
update コマンドが無効な値を指定して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な値を指定して update コマンドを再入力します。
update <action_code> 無効なアクション コードです
理由:
update コマンドが無効な action_code を指定して入力されたので、更新は発生しませんでした。
アクション:
有効な action_code を指定して update を再入力します。
VnmShd エラー 
SpectroSERVER
 に接続できませんでした
理由:
CLI ローカル サーバは
SpectroSERVER
 への接続に失敗しました。
アクション:
SpectroSERVER
 が実行されていることを確認します。
VnmShd エラー 
SpectroSERVER
 との接続が切断されました
理由:
CLI ローカル サーバは、接続されていた
SpectroSERVER
 が終了したことを検出して終了します。
アクション:
SpectroSERVER
 を再起動し、CLI ローカル サーバを実行します。