ディスカバリ ウィザードの起動

Unified Management Portal (UMP)を初めて開くと、ユニファイド サービス マネージャ ポートレットが開き、ディスカバリ ウィザードが起動します。
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ディスカバリ_ウィザード
Unified Management Portal (UMP)を初めて開くと、ユニファイド サービス マネージャ ポートレットが開き、ディスカバリ ウィザードが起動します。
ディスカバリを実行するか、ディスカバリ設定を変更する場合は常に、ディスカバリ ウィザードを起動できます。 ディスカバリ ウィザードは、
[インベントリ]
ノードまたは
[アクション]
メニューから起動できます。
除外
IP アドレスが定義された既存のスコープが存在する場合、ディスカバリ ウィザードは CA Infrastructure Management の更新後に実行されません。 除外範囲の削除を求めるシステム プロンプトに従って削除するか、データベースから手動で削除します。 次に、ディスカバリが実行されます。
以下の手順に従います。
  1. ツリー内のディスカバリ エージェントまたは範囲の名前にカーソルを置くか、またはクリックします。 拡大鏡アイコン(Discovery Agent Icon)は、ディスカバリ エージェントを示します。 ネットワーク アイコン(Network Icon)は、範囲を示します。
  2. ツリー内のディスカバリ エージェントまたは範囲名の右隣のギア アイコン(USM--editGroup_ICO)をクリックするか、
    [アクション]
    メニューから
    [ディスカバリ ウィザード]
    を選択します。