サービスの削除

公開済みのサービスを削除すると、サービス プロパティ、設定、およびサービス ポリシーが Policy Manager および Gateway から削除されます。
公開済みのサービスを削除すると、サービス プロパティ、設定、およびサービス ポリシーが Policy Manager および Gateway から削除されます。
注:
Layer7 API Gateway
では UDDI のサポートは廃止されています。
サービスは永久に削除され、元に戻すことはできません。 削除に代わる安全な方法は、サービスを無効にすることです。
公開済みのサービスを削除する方法
  1. サービスおよびポリシー リストで、サービス名を右クリックして[
    Delete
    ]を選択します。 または、メイン メニューから、[
    File
    ]-[
    Delete Service
    ]を選択します。
  2. Yes
    ]をクリックして確定します。 サービスが削除され、そのサービスのポリシー タブがすべて削除されます。 削除されたサービスのメトリック データはすぐには削除されず、時間の経過に伴って徐々にエイジアウトされます。 サービスに UDDI に公開されたデータがある場合、サービスが Gateway から削除された後、UDDI データが UDDI レジストリ内に残されるという警告が表示されます。