つの Symantec Endpoint Protection Manager
サーバーとサードパーティサーバーの管理

ネットワーク環境で多くの異なる種類のサーバーを統合するように
つの Symantec Endpoint Protection Manager
を設定できます。
サーバー管理
タスク
説明
サーバーについて学習する
設定が必要なサーバーの種類を決定します。次のサイトを参照してください。
サーバー通信パーミッションを設定する
リモートコンソールへのアクセスを許可または拒否できます。アクセスを管理するには、単一コンピュータまたはコンピュータグループの IP アドレスに基づく例外を追加します。次のサイトを参照してください。
サーバー設定を修正する
データベース設定を修正したり、別のコンピュータ上にデータベースを復元したりするために、サーバー設定を修正できます。次のサイトを参照してください。
メールサーバーを設定する
ネットワーク内の特定のメールサーバーを操作するには、メールサーバーを設定する必要があります。次のサイトを参照してください。
ディレクトリサーバーを管理する
管理者アカウントを管理したり、組織単位を作成したりするために、
Symantec Endpoint Protection
をディレクトリサーバーと統合できます。次のサイトを参照してください。
プロキシサーバーを使って Symantec LiveUpdate server に接続する場合はプロキシの設定を指定する
プロキシサーバー経由でインターネットに接続するために
つの Symantec Endpoint Protection Manager
を設定するには、プロキシサーバー接続を設定する必要があります。次のサイトを参照してください。
サーバーのプロパティをインポートまたはエクスポートする
サーバーの設定を xml ファイルにエクスポートし、同じ設定を再インポートできます。次のサイトを参照してください。
サーバー証明書を管理する
つの Symantec Endpoint Protection Manager
サーバーでは、ネットワーク上のすべてのサーバーとクライアントの間の通信のデータを暗号化するために、サーバー証明書を使います。サーバーはサーバー証明書を使って自身の識別と認証を行います。新しいサーバー証明書をバックアップ、更新、または生成する必要がある場合もあります。次のサイトを参照してください。
サーバーの SecurID 認証を設定する
RSA SecurID を使用して管理者アカウントを認証するように選択する場合、管理サーバーを RSA サーバーと通信するように設定する必要もあります。次のサイトを参照してください。
Symantec VIP を使用して
つの Symantec Endpoint Protection Manager
の 2 要素認証を設定します。
2 要素認証の環境内で Symantec VIP を使用する場合は、それを
つの Symantec Endpoint Protection Manager
認証で認証する管理者に対して有効にできます。
このサポートはバージョン 14.2 で追加されます。
詳細については、次を参照してください。
別のコンピュータにサーバーを移動する
次の理由で、あるコンピュータから別のコンピュータに管理サーバーソフトウェアを移動することが必要になる場合があります。
  • テスト環境から実働環境に管理サーバーを移動する必要がある。
  • 管理サーバーが動作するコンピュータにハードウェア障害がある。
次の方法で管理サーバーソフトウェアを移動できます。
管理サーバーを開始または終了する
管理サーバーは自動サービスとして実行されます。アップグレードしたり、ディザスタリカバリを実行したりする場合は、管理サーバーサービスを停止する必要があります。次のサイトを参照してください。