Windows クライアントと Linux クライアントのウイルススキャンとスパイウェアスキャンからファイル拡張子を除外する

1 つの例外に複数の拡張子を追加できます。例外を作成した後で、同じポリシーに対して別の拡張子の例外は作成できません。既存の例外を編集する必要があります。
一度に追加できる拡張子は 1 つだけです。
[追加]
テキストボックスに複数の拡張子を入力すると、ポリシーは入力内容を 1 つの拡張子として処理します。
  1. Windows クライアントと Linux クライアントのウイルススキャンとスパイウェアスキャンからファイル拡張子を除外するには
  2. [例外ポリシー]
    ページで、
    [例外]
    をクリックします。
  3. [例外]
    で、
    [追加]、[Windows の例外]、[拡張子]
    または
    [追加]、[Linux の例外]、[拡張子]
    の順にクリックします。
  4. 除外する拡張子をテキストボックスに入力し、
    [追加]
    をクリックします。
  5. [セキュリティリスクスキャンの種類を選択してください]
    で、
    [Auto-Protect]
    [定時とオンデマンド]
    [すべてのスキャン]
    を選択します。
  6. 例外にその他任意の拡張子を追加します。
  7. [OK]
    をクリックします。