リモートクライアントの通知の有効化について

VPN を介してログオンしていないリモートクライアントの場合、次の状況でクライアント通知をオンにする方法がベストプラクティスです。
  • 侵入検出
    場所固有のサーバーを使うことによってこれらの通知をオンにすることも、
    [クライアントユーザーインターフェース制御の設定]
    [混合制御]
    オプションを選択することもできます。
    [クライアントユーザーインターフェースの設定]
    タブで設定をカスタマイズできます。
  • ウイルスとセキュリティリスク
    ウイルスとスパイウェアの対策ポリシーで、これらの通知をオンにできます。
通知をオンにしておくと、セキュリティ上の問題が起きたときにリモートユーザーがこのことを確実に把握できます。