Windows クライアントへのクライアントとサーバーの通信設定のインポート

Windows クライアントとサーバーの通信設定をエクスポートしたら、それらをクライアントにインポートできます。 管理外クライアントを管理下クライアントに変換したり、以前に孤立していたクライアントを
つの Symantec Endpoint Protection Manager
に再接続するために、この設定を使用できます。
  1. Windows クライアントとサーバーの通信設定をクライアントにインポートするには
  2. 管理下クライアントに変換するコンピュータで
    Symantec Endpoint Protection
    を開きます。
  3. 右上の
    [ヘルプ]
    をクリックして
    [トラブルシューティング]
    をクリックします。
  4. [トラブルシューティング]
    ダイアログボックスの
    [管理]
    ペインで、
    [インポート]
    をクリックします。
  5. [グループ登録設定のインポート]
    ダイアログボックスで、<
    グループ名_sylink
    >.xml ファイルを選択して
    [開く]
    をクリックします。
  6. [閉じる]
    をクリックして
    [トラブルシューティング]
    ダイアログボックスを閉じます。
    通信ファイルをインポートし、クライアントと管理サーバーが通信すると、通知領域アイコンが緑のドットと共にコンピュータのタスクバーに表示されます。緑のドットはクライアントと管理サーバーが相互に通信していることを示します。