デバイス検出タスクについて

以下のいずれかの条件を満たした場合、デバイス検出タスクが
[マイ タスク]
に表示されます。
  • Symantec クラウド コンソール アカウントの作成後に最初の Windows デバイスが登録される。
  • 最初の Windows デバイスがサブネットに登録される。
    同じサブネットに登録される後続のデバイスはタスクを生成しません。
ユーザが自宅から作業しており、すべてのデバイスが別のサブネット内にある可能性がある場合、登録されたデバイスごとにデバイス検出タスクが作成されることがあります。ただし、保留中の状態にあるデバイス検出タスクが上限の 10 件に達すると、クラウド コンソールは新しいデバイス検出タスクの作成を停止します。デバイスの登録が完了するまで、これらの 10 件のデバイス検出タスクを保留状態で維持すれば、それ以上のデバイス検出タスクの作成を避けることができます。
このタスクの手順に従ってサブネット上でネットワーク検出を実行し、他のデバイスを検出できます。