Symantec Endpoint Protection Manager
ドメインと
Symantec Endpoint Protection
クライアントを登録するためのチェックリスト

お使いの
Symantec Endpoint Protection Manager
バージョンのシステム要件を確認してください。
Symantec Endpoint Protection Manager
の設定
その他の
Symantec Endpoint Protection Manager
の設定
設定
リンク
許可されている URL
以下の URL が、プロキシ、ファイアウォール、SSLVA (SSL Visibility Appliance)、または環境内の他のネットワーク デバイスを介してインターネットにアクセスできる必要があります。
クラウドへの
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通信のプロキシ設定を確認
Symantec Endpoint Protection Manager
がプロキシを介してクラウド コンソールと通信する場合、システム レベルのプロキシである
WinHttp
を設定する必要があります。
Symantec Endpoint Protection Manager
Bridge では、以下のプロキシ設定がサポートされています。
  • WinHTTP および WinINet (認証なし)
  • WinHTTP および WinINet (ダイジェスト認証あり)
次はサポートされていません: WinHTTP および WinINet での基本認証、NTLM 認証、または Kerberos 認証。
重要なレジストリ キーとディレクトリへの完全な権限の割り当て
Symantec Endpoint Protection Manager
オペレーティング システムが Windows 2008 ベースの場合は、ネットワーク サービスのアカウントがフォルダおよび重要なレジストリ キーにアクセスできることを確認します。
ネットワーク サービスのアカウントをこれらのアイテムに手動で追加して完全な権限を割り当てます: Installation of Endpoint Protection Manager Bridge fails and rolls back (Endpoint Protection Manager Bridge のインストールが失敗してロール バックする)
ルート証明書のインストール
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のローカル コンピュータ \信頼されたルート証明書機関にルート証明書を追加します。
上記のサイトのルート証明書が追加されていない場合、
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はクラウド コンソールに接続できません。
通信ポートの確認
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の通信ポート
Endpoint Security
ブリッジ サービスは、Windows Server 2008 R2 または Windows 7 より前のオペレーティング システムでは、デフォルトのドメイン ポリシーに特権が含まれているネットワーク サービスを使用します。
Endpoint Protection Bridge コンピュータに適用されているセキュリティ ポリシーで、ネットワーク サービスが削除されていないことを確認してください。オペレーティング システムが Windows 2008 より新しい場合、ブリッジ サービスは仮想アカウントにインストールされます。
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クライアントの設定
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クライアントの設定
設定
リンク
クラウドへのクライアント通信のプロキシ設定を確認
  • 環境でプロキシを使用する場合は、通信用の URL を許可します。
WinHttp プロキシの設定
登録に成功したら、システム レベルの WinHttp プロキシを設定します。
WinInet プロキシの設定
登録に成功したら、WinInet プロキシを設定します。