リソース ターゲットの作成
エンドポイントのリストを新しいターゲットとして保存し、後でそれを Symantec Management Console で必要なソフトウェアの配布、追加タスクの実行などに使用できます。
タイムクリティカル管理ワークスペースで作成するターゲットは、Symantec Management Console の
[デフォルトのターゲットフォルダ] > [タイムクリティカル管理]
に保存されます。- リソースターゲットを作成するには
- [タイムクリティカル管理]ページで検索を実行した後、ターゲットとして保存するグループを選択します。特定のエンドポイントを選択する場合、検索結果リストのグループをクリックし、エンドポイントのリストを開きます。[エンドポイント]ページで、ターゲットとして保存するエンドポイントを選択してから、[OK]をクリックします。
- [アクション]メニューで、[ターゲットに名前を付けて保存]をクリックします。
- [リソースターゲットの作成]ダイアログボックスで、後でその目的が簡単に識別できるよう、新しいターゲットに意味のある名前を入力し、[OK]をクリックします。