auto-registered 属性と拡張可能属性の両方の使用
オブジェクト クラスで auto-registered 属性だけでなく DSA スキーマで定義されている属性を使用するように設定できます。これにより、クラスではスキーマですでに定義されているすべての属性を使用でき、DSA スキーマでまだ定義されていない属性も含めることができます。
cad126jp
オブジェクト クラスで auto-registered 属性だけでなく DSA スキーマで定義されている属性を使用するように設定できます。これにより、クラスではスキーマですでに定義されているすべての属性を使用でき、DSA スキーマでまだ
定義されていない
属性も含めることができます。オブジェクト クラスですべての定義済み属性および未定義属性を使用できるようにする方法
- スキーマ ファイルを開き、更新するオブジェクト クラスを検索します。
- 以下のように、all-attributesとauto-register-attributesの両方をmay-containリストに追加します。schema set object-class prefix:2 = { ... may-contain auto-register-attributes all-attributes ... };
- DSA を初期化します。