ターゲット デバイスへのアクセスのセットアップ

以下のいずれかの方法で、アプライアンスからターゲット デバイスにアクセスできます。
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以下のいずれかの方法で、アプライアンスからターゲット デバイスにアクセスできます。
  • アクセス方法
    – アクセス方法を選択した場合、アプライアンスは、独自の Java アプレットを呼び出してデバイスに接続します。接続には、いくつかの標準プロトコル(SSH、RDP など)のうち、いずれかが使用されます。
  • サービス
    – サービスを選択した場合、アプライアンスは、クライアント システム上に存在するローカルのサードパーティ アプリケーションを呼び出します。たとえば、ローカル Windows PC は、Linux ターゲット デバイスへの接続を処理するのに PuTTY または WinSCP を使用していると考えられます。
  • RDP アプリケーション
    – RDP アプリケーションを選択した場合、アプライアンスは、RDP プロトコルを使用して、ターゲット Windows OS デバイス上の特定のアプリケーションを呼び出します。
以下のトピックでは、ターゲット デバイスに接続するためのアクセス タイプについて説明します。