JIT プロビジョニングされたアカウントのターゲット アプリケーションの作成

ユーザー アカウントを動的に作成するために使用する Just in Time (JIT) プロビジョニングされたアカウントのターゲット アプリケーションを作成する方法について説明します。
このトピックでは、ユーザー アカウントを動的に作成するために使用する JIT プロビジョニングされたアカウントのターゲット アプリケーションを作成する方法について説明します。
以下の手順に従います。
  1. [認証情報]
    -
    [ターゲット管理]
    -
    [アプリケーション]
    に移動します。
  2. 追加
    ]ボタンを選択します。
  3. [ターゲット アプリケーションの追加]
    ペインに表示される以下のフィールドに入力します。
  • ホスト名
    : SQL Server 用に作成したデバイスを指定します。
  • アプリケーション名
    : アプリケーションの名前を指定します。
  • アプリケーション タイプ
    : ドロップダウン メニューから
    [MSSQL]
    を選択します。
  • カスタム ワークフロー
    : 以前に作成したカスタム ワークフローを選択します。