PupmAgent (accommon.ini)

[PupmAgent]セクションで、トークンは Pupm エージェント プラグインの動作を制御します。
capamsc141
[PupmAgent]セクションで、トークンは Pupm エージェント プラグインの動作を制御します。
  • OperationMode
    プラグインの操作モードを定義します。
    オプション:
    0 - プラグイン無効、1 - プラグイン有効
    デフォルト:
    0
  • PluginPath
    プラグインの完全パス名を定義します。
    デフォルト
    : /opt/CA/PAMSCShared/lib/PupmAgent.[so|sl|o]
  • ScheduleType
    プラグイン スケジュールのタイプを定義します。
    オプション:
    0 - 1 回実行、1 - オン デマンドで実行、2 -
    n
    秒間隔で実行(
    n
    Interval
    トークンで定義)、3 - スケジューラ
    文字列
    で実行(
    文字列
    Schedule
    トークンで定義)。例: 00:00@Sun,Mon,Tue,Wed,Thu,Fri,Sat
    デフォルト:
    1
  • Interval
    ScheduleType
    = 2 を使用するときは、プラグイン間隔を秒単位で定義します。
    デフォルト:
    1
  • RegistrationInterval
    登録ライフタイムを日数で定義します。
    デフォルト:
    7
  • Schedule
    ScheduleType
    = 3 を使用するときは、プラグイン スケジューリング文字列を定義します。
    デフォルト:
    00:00@Sun,Mon,Tue,Wed,Thu,Fri,Sat
  • AutoRegister
    エージェントの起動時に、サーバに登録メッセージを送信するかどうかを指定します。
    オプション:
    0 - Pupm エージェントは登録メッセージをサーバに送信しません。1 - Pupm エージェントは登録メッセージをサーバに送信します。
    デフォルト:
    1