ショートカット キー

selang では、以下のショートカット キーをサポートしています。
capamsc141
selang では、以下のショートカット キーをサポートしています。
キー
サポート プラットフォーム
意味
矢印キー、 下矢印キー、または
^
すべて
コマンド履歴内を移動してコマンドを取得するために使用します。
タブ
UNIX
単語補完機能を実行します。
Ctrl + D キー
UNIX
行末にカーソルを置いてこのキーを押すと、コマンド ラインの単語補完文字列に一致する単語のリストが表示されます。
行末以外の任意の場所にカーソルを置いてこのキーを押すと、カーソルの右側にある文字が削除されます。
Esc、Esc
Ctrl + 2
UNIX
コマンド ラインのコマンドのヘルプ テキストが表示されます。コマンド ラインのテキストはすべて保存されるため、入力を中断した位置から続けてコマンドを入力できます。
F1
Windows
1 つ前のコマンドを 1 文字ずつ挿入します。
F2
Windows
ウィンドウが開き、「Enter char to copy up to:」という指示が表示されます。前回のコマンドに含まれていた文字を 1 文字入力すると、その文字が最初に出現する箇所までコマンドが自動的に入力されます。コマンド内に同じ文字が複数ある場合は、F2 キーをもう一度押すと、コマンドでその文字が 2 回目に出現するまでの部分が自動的に入力されます。
取り消すには BackSpace キーを押します。
F3
Windows
1 つ前のコマンドを入力します(上方向キーと同じ)。
F4
Windows
1 つ前のコマンドを編集します。ウィンドウが開き、「Enter char to delete up to:」という指示が表示されます。
取り消すには BackSpace キーを押します。
F5
Windows
1 つ前のコマンドを入力します(上方向キーと同じ)。
F6
Windows
コマンド ラインに Ctrl + Z(^Z)を入力します。これにより、Enter キーを押して次の行に続けてコマンドを入力できるようになります。
F7
Windows
コマンド履歴を示すウィンドウを表示します。上下の方向キーで、前に入力した任意のコマンドを選択できます。
取り消すには Esc キーを押します。
F8
Windows
上方向キーと同様に 1 つ前のコマンドを入力します。ただし、カーソルはコマンド ラインの最後ではなく先頭に表示されます。
F9
Windows
ウィンドウが開き、「Enter command number:」という指示が表示されます。番号を入力するとコマンドが挿入されます。このコマンドは、F7 キーを押すと表示されるリストで、その番号と対応するコマンドです。
取り消すには Esc キーを押します。