PUPMAgent
[PUPMAgent]セクションでは、トークンによって特権ユーザ パスワード管理エージェントの機能が決定されます。
cminder12902jp
[PUPMAgent]セクションでは、トークンによって特権ユーザ パスワード管理エージェントの機能が決定されます。
- EnableLogonIntegration端末統合が有効であると指定します。制限:0 - 端末統合は無効です。1 - 端末統合は有効です。デフォルト:1
- EndpointnamePUPM ログオン統合に使用する、ローカル マシン上のエンドポイントの名前を指定します。デフォルト:<短いローカル ホスト名>
- interfaceNameコミュニケーション インターフェース名(SAM エージェントがリクエストを処理する UNIX ソケット名)を定義します。 ソケット ファイルは、/opt/CA/AccessControl/data/PUPMAgent ディレクトリにあります。デフォルト: PUPMAgentInterface
- OperationModeSAM エージェントの作業モードを指定します。制限: 0 - SAM エージェントは無効です。実行されていません。1 - SAM エージェントは有効で、実行されていますが、トレース ファイルにデータを記録していません。2 - SAM エージェントは有効で、実行されており、トレース ファイルにデータを記録中です。デフォルト: 0