データ ストア オプションの概要

データ ストア用のストレージ場所をポリシー サーバ管理コンソールの[データ]タブから設定します。
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データ ストア用のストレージ場所をポリシー サーバ管理コンソールの[データ]タブから設定します。
以下の手順に従います。
  1. ポリシーサーバ管理コンソールを起動します。
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    重要:
    Windows サーバ上で、ユーザ アカウント制御 (UAC) が有効な場合は、管理者権限でショートカットを開きます。管理者としてシステムにログインしている場合でも、管理者権限を使用します。詳細については、お使いの コンポーネントの「リリース ノート」を参照してください。
  2. [データ]タブをクリックします。
  3. [データベース]から設定するデータ ストアを選択します。以下の表では、設定できるデータ ストアおよびそれぞれのストレージ オプションをリストします。これらの設定の組み合わせによって、利用可能になる状況依存コントロールに表示される設定が決定されます。
    データ ストア
    使用可能なストレージ オプション
    ポリシー ストア
    LDAP
    ODBC
    キーストア
    LDAP
    ODBC
    監査ログ
    ODBC
    テキストファイル
    セッション ストア
    ODBC
    CA Directory
  4. [ストレージ]から選択したデータ ストア用のストレージ タイプを選択します。
  5. 必要な情報を設定します。
  6. [OK]をクリックして設定を保存します。