エージェント API の関数宣言(C)

以下の表に、エージェント API で使用される C 言語関数の概要を示します。関数はアルファベット順に並んでいます。
sm1252sp1jjp
以下の表に、エージェント API で使用される C 言語関数の概要を示します。関数はアルファベット順に並んでいます。
関数
説明
トランザクションを監査します。
ユーザがリソースにアクセス権があるかどうかを判別します。
ユーザのパスワードを変更します。
標準の Web エージェントとカスタム エージェントの間で共有可能な暗号化済みのシングル サインオン トークンを作成します。
シングル サインオン トークンをデコードします。
指定されたセッション変数をセッション ストアから削除します。
エージェント コマンドをリクエストします。
レスポンス属性のバッファを解放します。
Sm_AgentApi_GetConfig() コールの後にサーバ構造体の配列を解放します。
現在の API 更新バージョンを取得します。
Sm_AgentApi_Tunnel() のコールで転送可能な最大のデータ バッファ サイズを取得します。
レジストリ(Microsoft Windows の場合のみ)またはエージェント設定ファイルで定義されたエージェント設定を取得します。
既存のセッション変数の値を取得します。
ポリシー サーバへの接続をセットアップするために エージェント API を初期化します。
リソースが保護されているかどうかを判別します。
セッション ログインおよび検証を実行します。
ユーザをセッションからログアウトします。
証明書のハッシュを生成します。
中央ホスト設定によって設定されたカスタム エージェントの名前を設定します。
新しいセッション変数を作成するか、または既存のセッション変数を更新します。
ポリシー サーバ側のリモート サービスとエージェントの間でデータを転送します。
エージェント API を初期化解除します。
レスポンス属性を更新します。