.NET SDK のインストール
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Windows での .NET SDK のインストール
Single Sign-On
Federation .NET SDK のインストールは、完全に自動化されています。インストール プログラムによって順を追って手順が示されます。重要:
.NET Framework のバージョン 3.5 が .NET SDK のインストール先システムにインストールされている必要があります。インストールされていな場合、このインストールは失敗します。サポートされているオペレーティング システムは、テクニカル サポート サイトの「Compatibility Matrix」に示されています。.NET のインストール場所を指定できます。リンク ライブラリ、CA.Federation.FedIdentitySdk.dll はデフォルトで C:\Program Files\CA\Federation Manager\sdk\dotnet\bin にインストールされています。
ca-fedmgr-dotnet-sdk-
version
-win32.exe を使用して、.NET SDK インストーラを実行します。実行可能ファイルはテクニカル サポート サイトにあります。サポート サイトでインストール キットを見つける方法
- [Technical Support]をクリックします。
- CA サポート オンラインにログインします。
- [Download Center]をクリックします。
ダウンロード センターで適切なインストール キットを検索します。
以下の手順に従います。
- 実行中のすべてのアプリケーションを終了します。
- インストール実行ファイルが置かれている場所に移動します。
- ca-fedmgr-dotnet-sdk-version-win32.exe をダブルクリックします。インストール ウィザードが起動されます。
- インストール ウィザードの指示に従ってインストールを完了します。
- インストールが完了したら、システムを再起動します。
Single Sign-On
Federation Manager Windows Agent のインストールが完了しました。Windows での .NET SDK のアンインストール
.NET SDK を削除する前に、必ずシステムに JRE の有効なバージョンが展開されていることを確認してください。有効な JRE が存在しない場合、アンインストールは失敗します。
Windows から .NET SDK をアンインストールする方法
- [コントロール パネル]で[プログラムの追加と削除]をダブルクリックします。
- [CA Single Sign-on.NET SDK [CA Single Sign-onバージョン番号を挿入]]を選択して、[変更と削除] をクリックします。
画面のプロンプトに従い、完了したら[閉じる]をクリックします。