[コンポーネントの作成]ダイアログ ボックス

このダイアログ ボックスには、以下の設定項目があります。
casso11jp
HID_create-component-dialog
[コンポーネントの作成]ダイアログ ボックスで、保護できるアプリケーションに関連する追加コンポーネントを設定できます。
このダイアログ ボックスには、以下の設定項目があります。
  • Name
    保護対象のアプリケーションの名前を定義します。
  • Description
    (オプション)コンピュータを説明します。
  • エージェント タイプ
    リソースを保護する
    CA Single Sign-on
    エージェントのタイプを定義します。
    デフォルト
    : Web エージェント
  • エージェント 
    コンポーネントを保護するエージェントまたはエージェント グループの名前を設定します。
  • リソース フィルタ
    保護するリソースのルート URL を定義します。
  • デフォルト リソース保護
    リソースを保護するかどうかを指定します。
    • 保護
      アプリケーションの設定を保存する際、
      CA Single Sign-on
      によってリソースが保護されることを示します。
    • 保護されていない
      リソースはデフォルトで保護されません。保護されているサイト内の領域を、誰でも認証なしでアクセスできるようにする場合、このオプションが役立ちます。
    デフォルト
    : 保護
  • 認証方式
    リソースをリクエストするユーザを
    CA Single Sign-on
    が認証するためのメカニズムを指定します。
    デフォル
    ト: 基本