Sm_AgentApi_SetAgentInstanceInfo()

エージェント ディスカバリ データ構造体で指定されたエージェント インスタンス情報を設定します。Sm_AgentApi_AgentDiscovery_t 内の値はすべて「不明」に初期化されます。エージェントをエージェント ディスカバリの範囲に含める場合にこれらの属性の値を設定するには、Sm_AgentApi_Init() の後にこの関数をコールします。
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エージェント ディスカバリ データ構造体で指定されたエージェント インスタンス情報を設定します。Sm_AgentApi_AgentDiscovery_t 内の値はすべて「不明」に初期化されます。エージェントをエージェント ディスカバリの範囲に含める場合にこれらの属性の値を設定するには、Sm_AgentApi_Init() の後にこの関数をコールします。
構文
int SM_EXTERN Sm_AgentApi_SetAgentInstnaceInfo (
   const void*                            pHandle,
   Sm_AgentApi_AgentDiscovery_t*          arrParams[]
   int               nCount             
);
パラメータ
I/O
Description
pHandle
I
Sm_AgentApi_Init() の
ppHandle
パラメータで返されるエージェント API セッション ハンドル。
arrParams[]
I
エージェントの属性の名前/値ペアが含まれる配列。
nCount
I
属性の配列内のエレメント数。
戻り値
  • SM_AGENTAPI_YES。リソースは保護されています。
  • SM_AGENTAPI_NO。リソースは保護されていません。
  • SM_AGENTAPI_NOCONNECTION。初期化できませんでした。
  • SM_AGENTAPI_FAILURE。サーバにアクセスできませんでした。
  • SM_AGENTAPI_TIMEOUT。関数がタイム アウトしました。