SmTunnelInit()

stmndr は、トンネル サービスが自身の初期化手順を実行できるように、この関数を呼び出します。このコールは、トンネル サービスが初めてロードされるときに 1 回行われます。情報は次に使用するためキャッシュされます。
casso126jjp
CA Single Sign-on
は、トンネル サービスが自身の初期化手順を実行できるように、この関数を呼び出します。このコールは、トンネル サービスが初めてロードされるときに 1 回行われます。情報は次に使用するためキャッシュされます。
構文
int SM_EXTERN SmTunnelInit (
   void**                     ppServiceHandle,
   const Sm_Api_Context_t*    lpApiContext,
   const int                  nBytesStatusBuf,
   char*                      lpszStatusBuf
);
パラメータ
I/O
Description
ppServiceHandle
I
トンネル サービス ライブラリによって使用される内部ポインタ。
lpApiContext
I
API コンテキスト構造へのポインタ。
nBytesStatusBuf
O
出力ステータス バッファの最大サイズ。
lpszStatusBuf
O
出力バッファは、トンネル サービスからステータス メッセージを受信します。
戻り値
成功の場合は 0、失敗の場合は -1 を返します。