Web エージェント許可の管理

EnableAuthorization ACO パラメータを使用して、Web エージェントによる許可をグローバルに有効または無効にできます。
casso126jjp
EnableAuthorization ACO パラメータを使用して、Web エージェントによる許可をグローバルに有効または無効にできます。
EnableAuthorization
ユーザが認証され許可された後に、
Single Sign-On
によって保護されているリソースへのアクセス権が与えられることを定義します。
No に設定されている場合、ユーザは認証され、保護されているリソースへのアクセスが許可されますが、
Single Sign-On
はユーザを許可しません。
この設定は、リソースが
CA Data Protection
によって保護されている場合は無効です。この場合、
Single Sign-On
がユーザを認証し、
CA Data Protection
がユーザを許可します。
デフォルト:
Yes
注:
Cookie プロバイダが有効な場合、ACO パラメータは機能しません。