[DeviceDNA™ エンドポイントを持つ拡張セッション保証の作成]ダイアログ ボックス
casso127jpjp
HID_create-session-assurance-endpoint
- 特徴的な名前およびオプションの説明。
- casso127jpjpWeb サーバ名ユーザを認証するために DeviceDNA™ を収集するCA Access Gatewayサーバの名前を指定します。
- casso127jpjp[Port]CA Access Gatewayがリダイレクト用にリスニングしているポート番号を指定します。(SSL を使用して)このポートを安全な接続に設定します。デフォルト:443
- casso127jpjpターゲットユーザの暗黙的なリダイレクト先となるCA Access Gatewayの URL を指定します。このサーバは、ユーザの DeviceDNA™ を収集します。DeviceDNA™ を使用して、ユーザと関連付けられたセッションが検証されます。
- DeviceDNA™ リフレッシュ間隔ユーザと関連付けられた DeviceDNA™ が有効になる秒数を指定します。有効な DeviceDNA™ のないユーザは、サーバがユーザの現在の DeviceDNA™ を取得する拡張セッション保証エンドポイントにリダイレクトされます。DeviceDNA™ リフレッシュ間隔は、DeviceDNA™ の収集を管理します。DeviceDNA™ リフレッシュ間隔の期限が切れた後に発生するリクエストは、DeviceDNA™ を再収集するために Authentication Flow アプリケーションにリダイレクトされます。DeviceBinder は、このセッションに関連付けられたユーザを識別するセッション プロパティです。DeviceBinder とクライアント側のデバイス ID は認証処理中にリンクされています。このプロパティは、一意の DeviceHash と有効期限から構成されます。デフォルト: 300 秒(5 分)。