ユーザーデータソースのインポート
ユーザーのデータソースを追加した後、定期的にデータソースからデータをインポートするよう
Symantec Data Loss Prevention
のスケジュールを設定して、使用するデータが常に最新の状態であることを確保できます。 ユーザーデータソースを手動でインポートすることもできます。
ログオンまたは電子メールアドレスが重複するレコードはユーザーデータソースのインポートから除外されます。インポートから除外されるレコードの数がインポート処理の終わりに表示され、重複情報がログに表示されます。
ユーザーデータソースのインポートの詳細を表示するには、
[状態]
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