代替プラットフォームでの Oracle 19c Standard Edition 2 ソフトウェアの実行

Oracle データベース ソフトウェアでサポートされているプラットフォームで Oracle 19c Standard Edition 2 ソフトウェアを実行できます。サポートされているプラットフォームのリストとデータベース ソフトウェアのインストールに関する情報については、Oracle のマニュアルを参照してください。
Oracle から特定のプラットフォーム用のインストール ファイル、CPU、および RU を取得します。
代替プラットフォームでデータベース ソフトウェアを実行する場合は、シマンテックが提供するデータベース テンプレートを使用します。ただし、お使いのプラットフォームとデータベース ソフトウェアとの互換性を確保するには、テンプレート内のパスを更新する必要があります。シマンテックは、Linux バージョンのデータベース テンプレートを使用することをお勧めします。Linux テンプレートでは、代替プラットフォームに最も類似した要素(ディレクトリのバックスラッシュ [/] など)が使用されています。