エンドポイントインシデントの変数
次のエンドポイントインシデントの変数が利用可能です。
$APPLICATION_USER$ | アプリケーションのユーザーの名前。 |
$DATAOWNER_NAME$ | インシデントの修復に責任を持つ人。このフィールドは手動で、またはルックアッププラグインの 1 つを使って設定する必要があります。 レポートは修復のためにデータ所有者に自動的に送信できます。 |
$DATAOWNER_EMAIL$ | インシデントの修復に責任を持つ人の電子メールアドレス。このフィールドは手動で、またはルックアッププラグインの 1 つを使って設定できます。 |
$ENDPOINT_LOCATION$ | エンドポイントコンピュータの場所。 |
$ENDPOINT_MACHINE$ | 違反を生成したエンドポイントコンピュータの名前。 |
$ENDPOINT_USER_NAME$ | エンドポイントユーザーの名前。 |
$MACHINE_IP$ | エンドポイントコンピュータの企業 IP アドレス。 |
$USER_JUSTIFICATION$ | エンドポイントユーザーによって提示された正当性。 |