ICA データソース接続の作成
ICA (Information Centric Analytics)データソース接続を作成し、ICA ユーザー リスクデータに基づくリスク対応 DLP 検出ポリシーを作成します。
- 格納済みクレデンシャルとして ICA クレデンシャルを追加します。
- 以下のタスクを実行して、ICA データソース接続を作成します。
- [システム] > [ユーザー] > [データソース]に移動します。
- [追加]>[ICA ユーザー ソース]をクリックします。
- [ICA ユーザー ソースの追加]ダイアログ ボックスで、以下の項目を設定します。
- [名前]フィールドに ICA ソースの名前を入力します。
- [ICA ベース URL]フィールドに、ICA 実装への URL を入力します。この URL では次の構文を使用します:http://。<ホスト名>:<ポート><ホスト名>は ICA サーバーの IP またはホスト名で、<ポート>は ICA によって使用されるポートです。
- 作成した ICA クレデンシャルを選択します。
- [送信]をクリックします。