MENU
Products
Solutions
Support and Services
Company
How To Buy
ログイン
myBroadcom Account:
ログイン
Register
Forgot Username/Password?
Username
Edit My Profile
myBroadcom
ログアウト
Language
English
日本語
中文
ログイン
myBroadcom Account:
ログイン
Register
Forgot Username/Password?
Username
Edit My Profile
myBroadcom
ログアウト
English
日本語
中文
Home
Symantec Data Loss Prevention ヘルプ センター 16.0 - Japanese - Japan
Data Loss Prevention ポリシーについて
カスタムデータ識別子の作成
カスタムデータ識別子の設定
Symantec Data Loss Prevention ヘルプ センター 16.0 - Japanese - Japan
バージョン
16.0.1
16.0
15.8
15.5
15.1
言語
Português (Brasil)
Español
Français
日本語
Open/Close Topics Navigation
Product Menu
Topics
カスタムデータ識別子の設定
1 つ以上のカスタムデータ識別子の作成と削除を行うことができます。カスタムデータ識別子は複数のポリシーに渡って使うことができます。システムレベルでカスタムデータ識別子に行った変更は、カスタムデータ識別子を宣言中のポリシーまたは後で宣言するポリシーすべてに影響します。
「
カスタムデータ識別子を作成するためのワークフロー
」を参照してください。
カスタムデータ識別子の設定
カスタムレベルで設定可能
設定不可能
[名前]
と
[説明]
カスタムデータ識別子には一意の名前を付けてください。
カスタムデータ識別子の説明を入力します。
カスタムデータ識別子を修正するときに名前や説明は変更できます。
マスク
[部分マスク]
または
[完全マスク]
のいずれかを選択できます。
データ識別子のマスクの設定
を参照してください。
パターン
カスタムデータ識別子を有効にするには、少なくとも 1 つの正規表現を定義する必要があります。
「
データを照合するためのデータ識別子パターンの作成
」を参照してください。
アクティブな検証
カスタムデータ識別子に 1 つ以上の必須のバリデータを追加できます。
説明とデータ入力
データ入力を受け入れるアクティブなバリデータの入力を編集できます。
データ正規化
カスタムデータ識別子を定義するときにデータ正規化群を選択してください。
検証対象の前後
有効な検証対象の前後の文字の値を編集できます。
カテゴリ
システムは
[カスタム]
カテゴリにカスタムデータ識別子を割り当てます。この設定は変更できません。
範囲
システムは
[広い範囲]
ルールの範囲にカスタムデータ識別子を割り当てます。この設定は変更できません。
省略可能な検証
カスタムデータ識別子はすべてのオプションのバリデータをサポートしますが、それらはポリシーのインスタンスレベルで設定されます。
カスタムデータ識別子の作成
Content feedback and comments